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最新刊『日本の初等教育の礎はペスタロッチだった』

定価 1,155円(税込み) 2026/4/5刊行
文庫サイズ、104ページで読み易い! 佐藤優氏推薦文入り

試し読み(抜粋)

🔷もよりの全国書店にてご購入いただけます(①日キ版=にっきはん=、②トーハン、③日販=にっぱん=で流通していると、書店に告げて、取り寄せてもらってください)
🔷全国キリスト教書店(プロテスタント系、カトリック系含む)、紀伊國屋書店加古川店、宮脇書店加古川店常置しています(2026/5/2。常置店増えれば拡充します)

明治5年 文部省が根幹の教育理念として導入したペスタロッチの一番わかりやすい入門書」です。

🔷ゴスペル・ライト・ストア、amazonにてもネット販売中!
🔷直販⇒こちらから直販ページをご参照ください
(ただし2冊以上お買い上げのみ。送料無料。プレゼントや配布にお用いください。多冊数割引)

ペスタロッチ再発見プロジェクト

「ペスタロッチ再発見プロジェクト」(ペスタロッチを、ナイチンゲールなみに有名に!)運動の一環として、あだむ書房代表で、著述業・三浦三千春が執筆しました。

これから教育問題が国民的議論となってくる中、絶対に避けて通れないのはペスタロッチの存在です。

教員になる人は必ず習うペスタロッチ。しかし、そうでない人々の間での知名度は10パーセント以下の現状です(逆にナイチンゲールを「知らない」人は10パーセント以下)。

教員ではないが、教育に関心をお持ちの方、そう、あなたが読んで、分かりやすく、楽しい本です。

すでにメディアで紹介されたもの(神戸新聞東播版、banbanラジオ、週刊ダイヤモンド)

プレスリリース関係
(暗証番号は 480 です)

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